軽羹(かるかん)

ふるさとにはいつでも頑なに、大切に守り続けられている味があります。
安政元年、時の藩主島津斉彬公のお声がかりで生まれた銘菓「軽羹」。
風味豊かな自然薯の独特の香りと柔らかな口あたり。
しっとりとしたほのかな甘みと素朴な味わいに薩摩の心を感じます。


軽羹8号 軽羹4号 軽羹3号
軽羹2号 軽羹2号(4号×2) 軽羹2号(木箱)
軽羹10枚入 軽羹15枚入 軽羹20枚入